親会社KLASSとのトップ対談
親会社であるKLASS株式会社の代表取締役社長 頃安と
当社代表取締役社長 矢本によるトップ対談を行いました。
■ 対談のテーマ
・ROSECCがKLASSの子会社となった経緯
・両社の技術的な親和性と相互補完の可能性
・ROSECCのコア技術(搬送・裁断・研削・塗布)の今後の展開
・新たな柱となるシーリング事業への取り組み
・両社が描くこれからのビジョン
■ 対談の一部をご紹介
2020年にKLASS(旧:極東産機)グループの一員となったROSECC。産業用ロボットを駆使したFAシステムのエンジニアリングを強みとする当社と、コア技術の活用による産業機器の開発・製造を事業とするKLASSは、経営姿勢や技術力において高い親和性を持っています。
対談では、グループとしてのシナジー効果や、ROSECCが新たに取り組むシーリング事業の将来性、そしてものづくり企業としてさらに深みを増していくための方向性について語り合いました。
対談の詳細はこちら
https://www.klass-corp.co.jp/ir/vision
今後も、KLASSグループとして産業界・地域社会への貢献を目指してまいります。


